女の子の産み分けやってみた!第四話『精子の種類と性質』




   

 

X精子Y精子

恥ずかしながら産み分けを調べるまで精子に種類があるのを知りませんでした(いるよね!?自分と同じような人ぉ

どうやら産み分けには

この精子の種類と性質が関係してくるようです。

 

女の子が欲しいならX精子

女の子の産み分けをしたい方はx精子の寿命が長いという

長所を有効に活用して

【排卵日の2日目前】に仕込みましょう!!

理屈としては↓

排卵日2日前に仕込めば

寿命が1日のY精子は死んでしまうので女の子が生まれる確率が高くなる!ということらしいです。

ただ排卵日2日目前の予測は本当に難しいので、事前に下調べが大切です。

 

男の子が欲しいならY精子

排卵日は頸管粘膜が多く分泌される(アルカリ性)膣内の酸性度が最も弱まります。

そして、Y精子はX精子より運動能力が高いので
その能力を最大限に生かせるのが
【排卵日】なので排卵日に仕込むのがベストタイミングです。

どちらの性別も排卵日の予測が大切!!

女の子産み分けもそうですが
基礎体温をしっかり付け(最低3カ月)
排卵日の予測をしっかりし希望の性別の性質を理解し仕込みましょう☆

※参考過去記事【産み分けを始める前に… 

産み分けには、膣内環境も重要!

膣内環境は排卵日のサイクルにあわせてガラリと変わります。

 

普段は細菌などの侵入を防ぐため酸性の膜で覆われている
排卵日近くになると強いアルカリ性の粘液が酸性の膣を中和し

膣内の酸性度が最も弱い状態になる↓

最終的に排卵日には子宮内のアルカリ度もぐんと増すそうです。

簡単に説明すると

膣内は時期によって

酸性だったりアルカリ性が強かったりするので

希望の性別に有利なタイミングで産み分けすることが大切!

(女の子が欲しい場合は→酸性度が高い時 男の子が欲しい場合は→アルカリ度が高い排卵日)

女性が行為で快感を覚えると、子宮頸管から強いアルカリ性の頸管粘液が分泌されます。

なので

男の子が欲しい方いいのですが

女の子が欲しい方は

感じないように行為をしましょう!

 

今回のまとめ

同時進行で載せているインスタでも、詳しい行為の話とかもしたいんですが…
ちょっと乗せずらいので(笑

そういう話は今後もブログに掲載していきます。

ブログを活用することによって
書きづらいことや使用した物、参考にした情報なども気軽に乗せれるので

ブログ以外から読んでくださっている方は、ブログまで見に来るのは
手間だと思いますが今後ともよろしくお願いします。
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