私のインナーチルドレン




  ※少しホラー調になってしまったので、苦手な方観覧注意です (とか言っておいて、たいしたことないんですが一応w) f:id:irumi0502:20170515015717j:plain f:id:irumi0502:20170515015800j:plain f:id:irumi0502:20170515020539j:plain f:id:irumi0502:20170515020704j:plain   f:id:irumi0502:20170515021019j:plain この漫画を深夜に描いてる、わたしの心が心配w   この黒い子はわたしの「インナーチルドレン」として 今後漫画に登場させます。(もっとデザイン練ればよかったww)    

インナーチルドレンとは

kunisakishizuka.com     そしてわたしのこの 貪欲な愛情を欲する思いはどうやら 愛着障害なような気がしています…。 sinsin-kenkou.net   上の「心身健康」様の記事が 凄い参考になりました…。   わたしが5歳の時両親が離婚してしまい   その後は、父方の家で育てられました。 祖母や祖父、4歳離れの兄も居たんですが 我が家は代々続く農家で 畑や田んぼ、父はそれに加えサラリーマンもやっていたので 本当に忙しかったようで   いつのまにか、気づくといつも一人でいました。   今思えば寂しかったんだろうな~。 母親が居ないって 寂しいっすよね…。でも子供ながらに 寂しい…と言ったところで母親は戻ってきてくれないと 思っていました。   なので一度も母親に会いたいと言ったことはなかったそうです(今は亡き祖母談)   家族に迷惑をかけまいと、子供ながらに我慢してたんだな~(涙)   その後母親と再び、再会したのは高校2年生の時でした。     じつは、母親が居なくなった時の記憶がいまだに ずっとあるんですよ(涙) 当時、自分5才ですよ?w ショックだった記憶とかって消えないのかな~   その日祖母が近くの商店に お菓子を買いに連れてってくれると 私を家から連れ出しました。   そのとき、後ろで手を振る母親   買い物を終えて 家に帰ると もう、そこには母親の姿はありませんでした。   そして祖母が一言 「お母さんは今日からいないんだよ…。ばあちゃんが居るから大丈夫!」   その後の記憶はありません               そのとき食べたおやつが この、やんやんぼう野郎(ヤンヤンは悪くないw)   …   もう、やんやんぼう見ると 思い出して泣けてくるわwwwww   …本日は以上です(笑)最後までわたしの昔話を聞いて頂きありがとうございました!   出来る限り今後とも、暗くならないように 記事を書いていけたらな~と思います。     ということで、また後日! ランキングに参加しているので 励ましの、1クリックお願いしやす!! 人気ブログランキング

スポンサーリンク


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)